【ニュースまとめ】鶴本が逃げてG2初制覇

中岡正彦、安定感抜群4走オール3連対/徳山


4走すべて3着以上と安定感がある中岡正彦(撮影・渕上知)

<徳山ボート>◇2日目◇21日

中岡正彦(41=香川)が4走してすべて3着以上の好成績だ。

機力にはまだ納得していないが、ここまでは安定した結果を残している。

3日目は6R2枠、12R1枠の内枠2走。さらなるポイントアップへ、勝負の1日となりそうだ。
引用元:日刊スポーツ

鶴本崇文力強く逃げてうれしい特別戦初制覇/江戸川

<江戸川ボート:634杯 モーターボート大賞>◇G2◇最終日◇21日

12Rで優勝戦が行われ、鶴本崇文(33=大阪)がほぼ同体スリットから力強く先マイ。

見事に特別戦初制覇を成し遂げた。

進入はスタート展示と同じ123・456の枠なり。1号艇の鶴本が、しっかりとスタートを踏み込み、中辻崇人(41=福岡)の握りマイをけん制してバックストレッチへ。そのままセーフティーリードを保ち、栄冠に輝いた。2着は石渡鉄兵(43=東京)、3着は中辻。

払戻金は、2連単(1)(4)500円、3連単(1)(4)(3)1470円。

(注=成績、払戻金などは必ず主催者発行のものと照合してください)
引用元:日刊スポーツ

スタート事故ゼロで売り上げ目標上回り終了/江戸川

<江戸川ボート:634杯 モーターボート大賞>◇G2◇最終日◇21日

G2「江戸川634杯 モーターボート大賞」の節間売り上げは32億4970万7100円で、目標の31億円を上回った。

節間、スタート事故が1件もなかったことと、水面状況が6日間を通して比較的穏やかだったことが大きかった。
引用元:日刊スポーツ

【江戸川634杯MB大賞】鶴本が逃げてG2初制覇

江戸川MB大賞の覇者・鶴本崇文

ボートレース江戸川のG2「江戸川634杯モーターボート大賞」は最終日の21日、優勝戦は12Rで行われた。1号艇の鶴本崇文(33)=大阪支部、98期=が、コンマ10のスタートを決めて、インから逃げ切って勝った。2016年12月以来となる優勝を飾り、通算8回目のVを決めた。初のG2タイトルだった。2着は石渡鉄平で、中辻崇人が3着に入った。

鶴本崇「みなさんの応援で優勝できました。大阪支部ですが、これで江戸川を代表してクラシックに行きます(笑い)。ありがとうございました。これからもよろしくお願いします」
引用元:スポーツ報知

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