【徳山】太田和美がインから押し切って優勝

太田和美がインから押し切って優勝/徳山

<徳山ボート:徳山クラウン争奪戦>◇G1◇最終日◇7日

12Rで優勝戦が行われ、太田和美(45=大阪)がインから危なげなく押し切って優勝。

魚谷智之が2着、大峯豊が3着に入った。

太田は「(グランプリのことは)全然考えてなかったんですけど。うまくいき過ぎました。期待に応えられて良かったです」と振り返った。

払戻金は、2車単(1)(2)310円。3連単(1)(2)(5)2320円。

(注=成績、払戻金などは必ず主催者発行のものと照合してください)
引用元:日刊スポーツ

総売り上げは目標を3億円上回る/徳山

<徳山ボート:徳山クラウン争奪戦>◇G1◇最終日◇7日

6日間の総売り上げは、45億2015万9900円で、目標の42億円を上回った。
引用元:日刊スポーツ

太田和美、VでGP圏内

 ◆徳山G1開設65周年記念・最終日(7日・徳山ボート)

ボートレース徳山の「G1徳山クラウン争奪戦 開設65周年記念競走」の優勝戦は7日、第12Rで行われた。1号艇の太田和美(45)=大阪支部、69期=が、1コースからイン逃げで優勝。2号艇の魚谷智之が2着、5号艇の大峯豊が3着に入った。

太田は2016年4月・三国周年以来、通算17度目のG1制覇(SG7V)。今回のVで優勝賞金900万円を獲得し、年末の住之江SGグランプリ出場が圏内に入った。「(GPは)全く考えていなかったけど、うまいこといき過ぎて怖い。人気に応えられてうれしい」と喜んだ。
引用元:スポーツ報知

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