【ニュースまとめ】原田幸哉「記憶に残る」憧れ今村豊破り全場V/徳山

原田幸哉「記憶に残る」憧れ今村豊破り全場V/徳山

[2018年9月15日15時40分]


全場制覇を飾りウイニングパレードで手を振る原田幸哉(撮影・渕上知)

<徳山ボート>◇最終日◇15日

原田幸哉(42=長崎)が、史上24人目の全24場制覇を達成した。12R優勝戦に4枠で登場。4コースのカドからコンマ08のトップスタートを決めて、まくり差して抜け出した。

レース後は「憧れでもある今村豊さんを破っての全場制覇ですので、記憶に残るレースになりました」と感慨深げだった。
引用元:日刊スポーツ

V候補の辻栄蔵が好感触 選手間でも評価高く/芦屋

[2018年9月15日17時27分]

<芦屋ボート>◇前検日◇15日

優勝候補の1人、辻栄蔵(43=広島)が「全体的にいい感じだし、班の中でも良かった」と前検好感触。

スタート練習で一緒に走った選手からも「辻選手が良かったですね」との声が多く聞かれた。

11日に桐生周年で優勝し、全24場制覇を飾ったばかり。好リズムが続いているようだ。
引用元:日刊スポーツ

予選トップ守田俊介「苦手イン」克服するか/びわこ

[2018年9月15日18時5分]


1M、1号艇の岡村慶太差し切った2号艇の守田俊介がそのまま2Mを先取った

<びわこボート:びわこ大賞>◇G1◇4日目◇15日

守田俊介(43=滋賀)が、逆転の予選トップ通過を果たした。

前半3Rの6枠を2着でしのぎ、エンジンメンバーのそろった後半7Rは2コース差しで突き抜けた。

得点率8・50(6走51点)で予選を終えた。「最高の結果になった。あとは、苦手なイン戦を克服したい」。

5日目の準優12Rはもちろん1枠。激戦必至の番組だが、優出へ強気に逃げる。
引用元:日刊スポーツ

峰竜太が守田「100点」杉山「280点」/びわこ

[2018年9月15日18時16分]


峰竜太は伸びが上昇、G1連続優出へ準優12Rは5枠で臨む

<びわこボート:びわこ大賞>◇G1◇4日目◇15日

峰竜太(33=佐賀)が、G1連続優出を狙う。予選ラストの10Rは、2コース差しが流れたものの、2Mで握って2着を守った。

「初日が30点なら、今は60点ぐらいになった。劣勢だった伸びが良くなった。でも、(守田)俊介さんが100点で、杉山(裕也)さんは280点くらい(笑い)」。

独特の言い回しで、足のレベルを話した。くしくも、準優12Rは守田俊介、杉山裕也との対戦で、5枠の登場。

「スタートは行きたい。気楽に優出したい」。

前節の多摩川周年(優勝)からの連続優出を狙う。
引用元:日刊スポーツ

杉山貴博が3拍子そろった抜群機をベタ褒め/平和島

[2018年9月15日18時16分]


杉山貴博が初日5R1着発進と上々の滑り出し

<平和島ボート>◇初日◇15日

杉山貴博(38=東京)が初日1、2着でまとめた。

機複勝率(45・0%)が高くエース機候補の呼び声も高い57号機を駆っての戦い。特殊な形のペラだが「初戦は少したたいてはみたけど、結局。戻して行った。だからたたいてないのと一緒ですね。握り込みとかは良かったですよ」との5R1着の気配を話す。

そして12R平和島選抜は逃げた池田浩二には及ばなかったが、上平真二、村田修次との2着争いを制した。「足はやっぱりいい。(出足、伸び、回り足の)3拍子がそろってて、(2節前にこのエンジンで優勝した)馬袋義則さんが『すごい』と言っていた、というのが分かりますね」と57号機の実戦気配の良さをべた褒め。

2日目は7R5号艇の1回乗り。アウトからの発進が有力だが、このエンジンパワーなら上位へ食い込むのは、さほど至難な技ではなさそうだ。
引用元:日刊スポーツ

ヤングダービー壮行会で木下翔太がV宣言/住之江

[2018年9月15日18時20分]


浜名湖ヤングダービーに出場する大阪支部の精鋭4人。左から上條嘉嗣、藤山雅弘、木下翔太、上條暢嵩(撮影・東和弘)

<住之江ボート>◇4日目◇15日

6R発売中に19日から浜名湖で行われる、プレミアムG1ヤングダービーの壮行会が行われた。

大阪支部からは4人が出場予定。木下翔太(27)、上條暢嵩(24)、上條嘉嗣(28)、藤山雅弘(29)が顔をそろえた。

初日ドリーム戦に選出された木下は「最初から(白星を)並べていきたい」と“大阪の顔”として優勝を誓った。
引用元:日刊スポーツ

稲田浩二12Rまくり差し快勝も「展開だけ」/児島

[2018年9月15日18時25分]

<児島ボート>◇初日◇15日

注目の12R選抜戦は、5コース稲田浩二(33=兵庫)がまくり差し快勝した。

その稲田、開口一番「展開だけです」。4カド大峯豊が攻め、内のスロー勢が抵抗。その展開をとらえてハンドルを入れた。

4着だった前半6Rも含め「合ってる感じがしない」とも言う。前検は好感触だっただけに不満が残った。

2日目は9R4号艇、12R1号艇で登場。調整にも正解を出して結果につなげる。
引用元:日刊スポーツ

地元の国崎良春が2日目終わり得点率トップ/福岡

[2018年9月15日18時27分]

<福岡ボート>◇2日目◇15日

地元の国崎良春(43=福岡)が得点率トップに立った。

2日目6Rでも4コースからさばき的確に差し切った。ここまで1着3回、2着1回のオール2連対とリズムがいい。

「伸びるまでの足はないけど、レース足がいい。回ってから押している」。福岡水面に必要な足を備えている。
引用元:日刊スポーツ

予選トップ通過は長嶋万記「節一」宣言でた/常滑

[2018年9月15日20時7分]


長嶋万記が貫禄の予選トップ通過を決めた(撮影・工藤浩伸)

<常滑ボート:オールレディース>◇G3◇4日目◇15日

長嶋万記(37=静岡)が予選トップ通過を果たした。

後半10Rはインからスリットで後れを取る絶体絶命の隊形にもかかわらず、素早く小回りの弧を描いて逃げ切った。

「(1Mは)神業でしたね」と自画自賛。エース34号機も、ようやく覚醒した。

「ターンでぐっと押す感じが出てきたし、トルク感もあった。節一です」ときっぱり。

準優12Rもパワフルなイン戦で、オールレディース連覇へ王手を懸ける。
引用元:日刊スポーツ

仲口博崇が前検1番時計も手放しで喜べず…/桐生

[2018年9月15日20時57分]

<桐生ボート>◇前検日◇15日

6秒63の前検1番時計をたたき出した仲口博崇(46=愛知)だが「回転が上がってなくて、まだ合ってない。なにか調整を考える」と話し、手放しでは喜べない状態だ。

近況は不振が続いて、今期勝率は6点を切っている。A1キープを目指す上で今節は大事なシリーズとなる。

まずは機力を底上げして初日の4&12Rに臨む。
引用元:日刊スポーツ

予選トップ通過は高浜芳久「ペラを調整」する/蒲郡

[2018年9月15日21時0分]


高浜芳久が堂々の予選トップ通過を決めた(撮影・川尻将志)

<蒲郡ボート>◇4日目◇15日

高浜芳久(45=広島)が予選ラストの8Rを手堅く3着でクリアし、予選トップ通過を決めた。

コンビを組む67号機は複勝率43・5%。実績機のポテンシャルをしっかり引き出している。

「足は変わらずいいよ。でも、ここからさらに上積みをしたい。ペラを調整します」。

優勝戦のポールポジションを目指し、気持ちを引き締めていた。
引用元:日刊スポーツ

原田幸哉全24ボートレース場制覇―徳山ボートで、史上24人目

 15日のボートレース徳山で原田幸哉(42=長崎)が4コースからの捲り差しを決めて優勝。

全24場制覇を達成した。史上24人目で、現役では11日のボートレース桐生G162周年で達成した辻栄蔵(43=広島)以来、16人目。通算では79回目の優勝。
引用元:スポニチ Sponichi Annex

浜名湖GIヤングダービー直前 アスリート女子スペシャル対談

2018年09月15日 12時00分

ボートレース浜名湖で開催される「GIヤングダービー」(9/19~24)を記念して、元水球日本代表という経歴を持つ艇界きってのアスリート女子・倉持莉々(24=東京)と衝撃的なテレビCMで話題となったプロクライマー・大場美和(20)が登場。

まず前編では本戦を前にボルダリングで対決。ボートレーサーの身体能力の高さを証明する。

後編では、それぞれの競技にかける思い、目標などを語り合った。

引用元:東スポ

ボートレース江戸川では、横断幕の掲出はできません。

ボートレース江戸川は、一般河川をレースコースに使用している都合上、横断幕の掲出ができません。
あらかじめご了承ください。よろしくお願いいたします。
引用元:ボートレース江戸川

2019 SGボートレースダービー開催決定CMをUP!


引用元:ボートレース児島

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