【特集】史上24人目全場制覇!原田幸哉まとめ

9月15日、徳山にてマンスリーBOATRACE杯争奪戦を制し、史上24人目、現役レーサーとしては16人目の全場制覇を成し遂げた原田幸哉のまとめです。

原田幸哉「記憶に残る」憧れ今村豊破り全場V/徳山

[2018年9月15日15時40分]


全場制覇を飾りウイニングパレードで手を振る原田幸哉(撮影・渕上知)

<徳山ボート>◇最終日◇15日

原田幸哉(42=長崎)が、史上24人目の全24場制覇を達成した。12R優勝戦に4枠で登場。4コースのカドからコンマ08のトップスタートを決めて、まくり差して抜け出した。

レース後は「憧れでもある今村豊さんを破っての全場制覇ですので、記憶に残るレースになりました」と感慨深げだった。
引用元:日刊スポーツ

原田幸哉全24ボートレース場制覇―徳山ボートで、史上24人目

 15日のボートレース徳山で原田幸哉(42=長崎)が4コースからの捲り差しを決めて優勝。

全24場制覇を達成した。史上24人目で、現役では11日のボートレース桐生G162周年で達成した辻栄蔵(43=広島)以来、16人目。通算では79回目の優勝。
引用元:スポニチ Sponichi Annex

【ボート】原田幸哉が全24場制覇 徳山で4コースまくり差しを決めて達成

全24場制覇を達成した原田幸哉

「マンスリーBOAT RACE杯争奪戦」(15日、徳山)

12Rで優勝戦が行われ、原田幸哉(42)=長崎・76期・A2=が4コースからまくり差しで1着。史上24人目(現役は16人)の全24場制覇を達成した。通算優勝回数は79。

レースは枠なり3対3の進入。原田は4コースからトップタイミングのスタート。2、3コースを封じ込めてから、1マーク(M)でインの今村豊(山口)を差し切る。バックで並走だったが、2Mを内有利に回った原田が今村を突き放し、そのまま先頭でゴールした。

原田は1995年6月デビューの76期生。魚谷智之(兵庫)、瓜生正義(福岡)らSG覇者に、女子王座決定戦(レディースチャンピオン)優勝経験を持つ横西奏恵(引退)などが同期。初出走から23年2カ月で全24場優勝を成し遂げた。
引用元:デイリースポーツ online

ボート、原田が24場制覇

2018年09月17日 06時00分

15日に行われた徳山ボートの第12R優勝戦で長崎支部の原田幸哉(42)が4コースからまくり差しを決めて優勝。史上24人目の24場制覇を達成した。
引用元:西スポ

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