今日の予想fromサンスポZBAT!(18.09.24)

【24日多摩川12R】本紙の見解

 《12R・選抜》地元の矢後が中心。初おろしの節で河村了が優勝した『27号』を手にし、初日から実力を発揮できそうだ。インから互角の踏み込みにまとめて外の攻めを封じ込める。

狙いすまして差す山地へ〔1〕=〔2〕が本線。さばいて進出する岩崎と、先まくりを放つ天野で〔1〕〔4〕、〔1〕〔3〕。

【3連単】は〔1〕=〔2〕〔4〕、〔1〕=〔2〕〔3〕、〔1〕〔4〕=〔3〕。
引用元:サンスポZBAT!

【24日戸田12R】本紙の見解

 《12R・記者選抜》初日から4戦3連対と好リズムの西村。エンジンの仕上がりも力強く、インからスタートを決めて逃走を図る。

的確な差しハンドルで切り込む中村へ〔1〕⇔〔2〕が本線。センターから握る松村と、2日目2連対と上昇ムードの長野で〔1〕〔3〕、〔1〕〔4〕を押さえておきたい。

【3連単】は〔1〕⇔〔2〕〔3〕、〔1〕⇔〔2〕〔4〕、〔1〕〔3〕⇔〔4〕。
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【24日平和島12R】本紙の見解

 《12R・特選》2日目後半は4着に敗れた石川だが、前半はまくって白星を挙げているように、エンジンは徐々に上向いている印象だ。ここは持ち場のインで本領を発揮してくる。

機動力を生かして攻める重成との〔1〕=〔3〕が本線。重成マークから進出する小林と、仕上がり上々の長畑へ〔1〕〔4〕、〔1〕〔6〕を押さえる。

【3連単】は〔1〕=〔3〕〔4〕、〔1〕=〔3〕〔6〕、〔1〕〔4〕=〔6〕。
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【24日尼崎12R】本紙の見解

 【12R】 2日目と同じく3日目も31着と安定した走りを見せた安達がオール3連対で得点率4位。きょう2走は準優1枠を目指して気合が入る。複勝率18・5%(前検時)の凡機にしては上々の仕上がり。インから押し切って予選ラストを白星で締める。

宮地も準優は当確だが、緩めずに(4)カドから攻めて出そう。2日目に不良航法(減点7)を取られている明石は2走=16点の勝負駆け。17位タイの吉川も得点状況が気になる。外枠の向所、大沢も見切れない。
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【24日住之江12R】本紙の見解

 準優は9Rで予選2位の林が3着、同11Rでは予選トップの松井が4着に敗れる大波乱。ただ一人準優10Rを逃げ切った予選3位の寺田がファイナルのポールポジションを手にした。ここに入れば抜けた仕上がりではないが、準優でもインから篠崎や、オレンジ機を駆る大平らを退けたように、出足は好レベルで先に回れれば問題ない。意外なことに住之江ではSG2回、GI4回の優出がありながらVはない。現在の賞金ランク13位。暮れに向けてもしっかり逃げメッカ初Vを飾り、勢いを加速する。

好リズムの田村が(2)コースからシャープな差しで逆転を狙う。地元の田中は自在に立ち回って意地をみせたい。準優で波乱を呼んだ星が再び強烈な一発を見舞う場面か。もうひとりの地元・大平や前沢の連も注。
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【24日浜名湖】東西記者対抗真券バトル

立山 まさか最終日までノーヒットとは夢にも思いませんでしたよ…

大阪・井置 ボクは余裕たっぷりのプラス収支。最終日は“高みの見物”になりそうですねぇ

海老澤 当たっていないと何も言い返せないね…。井置さんを逆転するのは難しいけど、せめてプラス収支にして帰りたいな

立山 ビシッと当てたいので6Rの中村桃で勝負。実力を生かせるアシはあるし、インから押し切るでしょう。相手も好気配の竹井に絞って〔1〕〔2〕〔5〕と〔1〕〔2〕〔6〕を各5000円

井置 10Rの上條暢は準優6着ですが、動きは間違いなくいい。鋭いまくり差しに期待して〔4〕〔1〕、〔4〕〔5〕から3着流しを1000円ずつと、〔4〕〔6〕流しを500円ずつ

海老澤 12Rは絶好枠の関が豪快に逃げて、デビュー初VとGI初制覇を決めるでしょう。好リズムの松尾充が差して続く、〔1〕〔2〕から3着流しを2500円ずつ
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【24日浜名湖7R】アシ色は軽快な仲谷の先まくり

 《“海老”情報で鯛を釣れ!》準優12Rは4着に敗れ、ファイナル1号艇獲得のチャンスを逃した仲谷。4日目の予選最終戦でのタッチスタートの影響があったのか、「スタートが行き切れなかった。結局スタートのミスが全て」と肩を落としていた。それでも「アシは変わらず良かった」と高勝率機『23号』は軽快な動きを見せている。今度こそ鋭発を決めてまくり切るとみて、3連単(2)(4)、(2)(5)、(2)(6)から3着流し12点を狙う。
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【24日浜名湖9R】スリット近辺のアシがいい佐藤大がまくる

 《叶えてこその“夢”舟券!》乗れてなさすぎますねぇ…。5日目5Rで狙った村松修二は3着に敗れてハズれ。動きは悪くなかったのですが、道中の比較ではやはりエース機の6号艇・村岡賢人のほうが良さそうでしたね。

当てて帰りたい最終日は、9Rの佐藤大佑で勝負。予選で敗退しましたが、5日目2Rは豪快なカドまくりで2勝目をマーク。「ピット離れは怪しいけど、伸びを中心に中堅上位はある」とスリット近辺のアシは強めです。ここは3コースから思い切りよくまくり切るとみました。3連単は(3)の頭から総流し20点。
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【24日浜名湖11R】佐藤翼が差して抜け出す

 準優12Rの佐藤翼は2コースから果敢にまくったものの、イン仲谷に抵抗され3着。今年が最後のヤングダービーとあって「自分のレースはできたので後悔はないが、優出できなかったのが悔しい」と肩を落とした。「アシの状態は抜群でした」と仕上がりは文句なし。11Rは的確に差して抜け出す。【3連単】は〔2〕⇔〔1〕、〔2〕〔4〕から3着流し。
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【24日浜名湖12R】本紙の見解

関浩哉

《12R・優勝戦》準優で唯一、逃げ切り勝ちを収めた関。コンマ06のトップスタートから他艇を寄せつけない完璧なレース内容だった。気温の変動が大きい中、節間を通して出アシを主体に高いレベルを維持できており、調整面の不安はない。1988年の四国地区選手権(丸亀)の山下将人(引退)以来となるGIでのデビュー初Vへ向け、イン速攻を決めてくる。

リズムを上げてきた松尾充で〔1〕⇔〔2〕が本線。木下と羽野のセンター勢へ〔1〕〔3〕、〔1〕〔4〕を押さえたい。【3連単】は〔1〕⇔〔2〕〔3〕、〔1〕⇔〔2〕〔4〕、〔1〕〔3〕⇔〔4〕。
引用元:サンスポZBAT!

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