【ニュースまとめ】川崎智幸、まくり差し決め5万円超ビッグ配当

峰が初日ドリームの絶好枠 開設66周年 【児島】

絶好枠から先制を狙う峰竜太=デイリースポーツ社提供

児島ボートを舞台に、全国からトップレーサーが集結し、25日から6日間にわたるG1開設66周年記念「児島キングカップ」の幕が開ける。初日メインの12Rはダブルドリームの第1弾「キングドリーム」。絶好枠でスタンバイの峰竜太を本命に推す。
引用元:西スポ

ボートレースアンバサダー植木氏が25日楽天戦で始球式

 ボートレース振興会は25日のプロ野球、楽天-西武(楽天生命パーク宮城・18時開始)に協賛し、イベントを行う。出展ブースではボート展示やVRでのレース体験を実施。1万5000人にはオペラグラスを配布する。5月にボートレースアンバサダーに就任した“艇王”植木通彦氏が、試合前トークショーと始球式を行う。
引用元:西スポ

【25日児島6、10R】久田が悲願のGIVへ向けて好発進を決める

 使用3節前のお盆シリーズで茅原悠紀、2節前の高浜芳久が続けて優勝した66号機は久田がゲット。「力強かった。児島でこんな感じは初めて。全体的にしっかりしている」と早速手応えをつかんだ。群馬支部は毒島誠がSG2連続優勝中。浜名湖ヤングダービーでは関浩哉がGI初Vを飾るなど盛り上がっている。久田も悲願のGIVへ向けて、初日6、10Rで好発進を決めてみせる。
引用元:サンスポZBAT!

庄司樹良々“伝説級”の伸び 強襲逆転も/戸田


強烈伸びでの逆転優出を喜ぶ庄司樹良々(撮影・窪寺伸行)

<戸田ボート>◇3日目◇24日

庄司樹良々が前日13位タイから逆転優出を決めた。強烈な伸びを武器に中外枠から1、2着を奪った。「伸びだけなら(戸田伝説の)44号機のポテンシャルがあります」と威力に目を丸くした。

ただ、前期の事故点過多で現在はB2級。今期もF持ちで無理はできない。「F切るとまたB2。心臓と人生と相談です(笑い)。西村拓也さんに勝つなら38号機! 庄司じゃないですよ」。葛藤を抱えるが、それ以上の魅力がある。
引用元:日刊スポーツ

庄司樹良々「マジカルダッシュありますよ」/戸田

<戸田ボート>◇最終日◇25日

【3連単狙い打ち】

◆2R 人気の4号艇堀本はF持ちだけに高山が先まくりを決める場面も。(3)(4)(2)、(3)(4)(5)、(3)(4)(6)の3点勝負。

◆4R 松竹を推す。1号艇の大橋が、4コースのカドから仕掛ける松村に応戦なら松竹はまくり差しで突き抜ける。(5)-(1)(4)-(1)(4)(3)。

◆12R 庄司が狙い目。直近優勝が17年7月住之江だが、実はこの時も西村拓との対戦だった。枠番は庄司1号艇、西村拓5号艇で庄司が逃げた。今度は枠番こそ逆だが「マジカルダッシュ、ありますよ!」と庄司はにやり。強まくり敢行で約1年2カ月ぶりのV奪取だ。(5)(1)(3)、(5)(1)(4)、(5)(1)(6)の3点に絞る。
引用元:日刊スポーツ

西村拓也、伸びは強め 逃げV最短/戸田

<戸田ボート>◇最終日◇25日

【窪寺伸行・方艇式】

西村拓は3日目に道中不利や回り足の違和感はあったが結果は3、1着で優勝戦1枠を手にした。一方、伸び強烈な庄司が逆転優出して、西村拓の万全ムードに待ったをかける雰囲気が出てきた。

伸びは庄司、西村拓が2強。これに長野が続く。原田は出足系がいい。古賀も悪くはないが、競る足に課題を残す。地元の西村勝はキャリアボデー交換での上積みが鍵を握る。ピット離れがいい原田のコース変動は十分ある。

本命は西村拓。3日目こそやや変調があったものの、依然伸びは強め。さばきは巧みで、スタートも安定。枠の利もあり優勝に最も近い。

怖いのは庄司。スタートが決まれば宣言通りの一撃があっていい。

西村勝は地の利で迫る。長野は好みの枠ではなくても安定感は見逃せない。
引用元:日刊スポーツ

小坂尚哉が攻め宣言「遠慮なく行きたい」/平和島


兵庫トリオの中でも小坂尚哉の足は筆頭だ(撮影・中川純)

<平和島ボート>◇3日目◇24日

内枠を占めた兵庫勢。その中で「足は抜けてる感じがする」と、吉田俊彦が評価したのが小坂尚哉だ。

小坂自身は「足合わせは一緒ぐらい」と謙遜したが、行き足、伸びの良さは目立つ。注目は石川真二の前付けを入れるか。「枠番を主張したいけど深くなるよりは優勝を狙えるところから」と4カドに引く公算が大きい。そしてインに陣取る先輩吉田に対しても「遠慮なく行きたい」と攻め宣言。小坂が台風の目になる。
引用元:日刊スポーツ

松本晶恵レース勘取り戻す「体が慣れてきた」/桐生


機力アップに成功した松本晶恵はレース勘も上昇(撮影・湯田坂賢一)

<桐生ボート>◇2日目◇24日

松本晶恵がレース勘を取り戻してきた。「フライング以外で1カ月休んだのは7年ぶり。やっと体が慣れてきました。それに回ってからの押しと伸びが上向いてます」。機力の上昇に伴い、レース内容も充実。2日目は2、1着で優出圏内に付ける。

浜名湖ヤングダービーで初優勝を飾った関浩哉には「完璧な逃げでした」と称賛の言葉を送った。予選ラストとなる3日目6Rは自身が完璧な逃げを決めて、優出切符をもぎ取る。
引用元:日刊スポーツ

木下陽介、エンジン水準以上 雨対策もOK/多摩川


木下陽介が気温低下を見越してペラ調整をする(撮影・古村亮)

<多摩川ボート>◇初日◇24日

地元の木下陽介は初日2、3着。まずまずの滑り出しとなった。「後半は(前回使用者の)太田(和美)さんのまま。ターン回りが良かった」とエンジンは水準以上に動く。

2日目は雨予報で気温が下がるが、対策は練っている。「冷えたらやりたいところがあるのでペラはたたく。それならもう少し直線が来ると思う」。2日目8Rは重要な1号艇が回ってきた。きっちり逃げてポイントを積み重ねる。
引用元:日刊スポーツ

関浩哉インから逃げ切り初優勝をG1で達成/浜名湖


優勝した関浩哉はレース後、ピットで笑みを浮かべてVサイン(撮影・外山鉄司)

水神祭で野中一平(右)と仲谷颯仁(左)の祝福を受けた関浩哉(撮影・外山鉄司)

<浜名湖ボート:ヤングダービー>◇プレミアムG1◇最終日◇24日

関浩哉(23=群馬)が度胸の踏み込みで大会最年少V。最終日12Rで優勝戦が行われ、1号艇の関がインからトップスタートで逃げ切り、自身初優勝をG1で達成した。前進の新鋭王座決定戦を含め、23歳10カ月での優勝は、最年少記録更新となった。2コース差しで見せ場を作った松尾充が惜敗の2着。3着は安河内将が入った。

あどけない顔とは裏腹に、23歳の新鋭は勝負師だった。関浩哉のインからのスタートはコンマ02。デビューから3年11カ月。まだ優勝すらなく、しかもフライング持ち。どこにでもいるような青年が、初めて乗ったG1優勝戦の1号艇で、強烈な踏み込みを見せた。

1Mも相手は関係ないとばかりに全速旋回。バックは2コース松尾充の差しが届きかけたが、スピードの差がものをいった。「スタートは少し様子を見たけど、入っていると思っていた。バックではちょっと締めていければ大丈夫だと」。大舞台にも動じることなく、状況を冷静に分析。自分に打ち勝ち、初優勝でビッグタイトルを手にした。

デビューから3年間はダッシュ一本を貫いた。17年10月、桐生ルーキーシリーズでは準優の1号艇を獲得しながら6コースに出た。「あの時は葛藤がありました。地元の1号艇で何でコースを取らなかった? と言う人もいた」。しかし、師匠土屋太朗の教えをかたくなに守った。昨年11月からスローを解禁。ダッシュ戦で磨いたテクニック、スタート力がより生きた。遠回りした日々は、大きな栄光となって返ってきた。

これで来年3月のSG戸田クラシックの出走権も得た。今年SG2冠でボート界トップを行く、毒島誠と同じ舞台に立つ。「群馬にはすごく突っ走ってる先輩がいる。学びたいことがいっぱいあります」。上州から生まれたニューヒーローの物語は、まだ始まったばかりだ。【東和弘】
引用元:日刊スポーツ

ボートにもピザ窯にも共通するものって?桑原啓選手

次のコラムのことを考えていた時「ピザ窯を作ってる選手がいるよ」とうちの旦那様から情報が入りました。「ピザじゃなくて、ピザ…窯?」と聞くと、「ピザも作ってるけど、ピザ窯♪」ということで、行ってきました! ピザ窯職人…ではなくて、福岡支部の桑原啓選手(48)のお宅にお邪魔してきましたよ。


自宅の自慢の窯でピザを焼く桑原啓選手。その姿もさまになっていますね

熊本県八代市出身の桑原選手。子供の頃から水泳教室に通ったり、中学生になると同級生に誘われてサイクリングをしたり…という少年時代を過ごします。そこから、ロードのプロになりたいという思いが芽生えたそうですが、なかなか情報を得ることも難しい時代。「そしたら僕の父が『競輪選手はいいらしいぞ』と言って本気になったんです。で、試験を受けようと思って調べてたらその横に“競艇”があって、ちょっと試験が早かったんで試験慣れのために受けたら一発で受かっちゃったんですよ。そこから『お父さん、競艇って何?』って福岡ボートに連れていってもらったのが始まりです」と驚きのエピソードを話してくれました。

こうして16歳で合格し、当時最年少の17歳で本栖研修所に入所したと言う桑原選手ですが、なんと「でも、僕2カ月で帰されたんですよ」と、これまたびっくりな話。なんでも、高校への退学届けがうまく受理されていなかったのが原因だったそうですが、「そこから3年くらいは、アルバイトはしてたんですけど、何をしたいとか何になりたいとかがなくて、ぼーっと過ごしてました」とのこと。

「でもある日ふと、本栖から帰る時に教官が言った『お前は99%選手になれる可能性がない』という言葉を思い出して、『ってことは、もう1%あるじゃないか!』と思って試験を受けたらまた一発で受かって…」と70期でデビューとなったいきさつを話してくれました。


桑原啓選手(中央)の周りには、自然と仲間が集まってきます(右端が石川真二選手。筆者の旦那様です)

こうして、ボートレーサーとなった桑原選手ですが、「僕がデビューした時は、選手持ちのでかペラの最初の方やったんで、プロペラを追及しないといけない! という考えになったんですけど、いざ作ろうとしても(当時)プロペラ用の道具ってあんまりなくって、選手はみんな試行錯誤してやってたんですよ。もともと道具がないものを作らないといけないというのがその辺から来てて、僕の場合はそれが発展して『ないものは考えてやればいいものができるんだなぁ』っていうのが、今は遊びの方にいってるんですよね」との話が出たところでいよいよ本題へ。


夜になるとライトアップされて、まるでおしゃれなお店のような空間になります

「ところで、どうしてピザ窯作っちゃったんですか?」と尋ねると「実は新婚旅行で行ったイタリアのトスカーナ地方にすごい憧れがあって、そこの暮らしを再現したいなぁ、なるべく自家製のものを使ってピザとかつまみを作りながらワインが楽しめたらいいなぁと思ったのがきっかけです。そのうち子供も一緒に楽しめるような年齢になってきたんで『じゃぁ、外で食べられるようにしようか?!』というところからですね。やっぱり窯もあると楽しい空間になるんで♪」との答え。

「でも、やっぱり元がプロペラ作りからなんでしょうけどね。水泳→自転車ときてこの仕事に入って、プロペラみたいな分かんないヤツが出てきてどんどん発展しちゃいました。まぁマニアックなのは否定できませんね」と笑う桑原選手の優しくって職人さんな楽しさに、たくさんの人が引き寄せられるのが分かる気がしました。


夜の窯は、紫色の炎が鮮やかでロマンチックなムードを演出します

「将来的にピザ屋さんとかは?」と尋ねると、「いろんなお客さんが来てピザ食べて『わぁ、おいしい』って言ってニコニコしてる顔見るとこっちが幸せになる。だから利益というより仕事としてすごくいいなぁと思いますよ」と話した後に「あ、ボートも好きですよ! 好きなんですけど、人と争わないといけないからですね」となんだかどこかで聞いたような言葉(落合純選手の回をぜひご覧下さい♪)も出てきました。

結局は周りの人の喜ぶ顔が見たい! その思いの強さから、妥協なく何でも追及していく姿はボートにもピザ窯にも共通してるんだなぁというのがたっぷりと伝わってきた熱いあつーい熊本の旅でした。

落ち着く空間にしたいという思いから、壁、上水、下水、電気の配線までご自身で手掛けた桑原選手。「夜、楽しむこととかも多いんでライティングとかもこだわってやりました。メンテナンスフリーで30分で500℃に上がる窯っていったら、なかなかないと思いますよ」というそのこだわりには、奥様も「何でも、ないものを手作りするああいう人に会ったことがないし、多分普通の人はやらないしやろうと思わないことをできるのはすごいと思います。良きパパ、良き家庭人で頼りになります」と太鼓判を押しながら、優しくふんわりと見守っていらっしゃいました。


焼き上がったピザを、待ち構えるお客様にふるまう桑原啓選手

奥様もお料理好きで、ソースを作ったりもされるそうですから、たくさんのお客様の笑顔が見られる日もそう遠くはなさそうですね。
引用元:日刊スポーツ

海野康志郎がまくり差し今年3度目の優勝/徳山

<徳山ボート>◇最終日◇25日

海野康志郎(30=山口)が優勝した。12R優勝戦は3枠で登場。3コースから豪快なまくり差しを決めて抜け出した。

これが5月の下関以来、今年3回目、通算では20回目の優勝。
引用元:日刊スポーツ

庄司樹良々3度目V「スタートは心臓と相談」/戸田


表彰を受ける庄司樹良々

<戸田ボート>◇最終日◇25日

庄司樹良々(27=東京)がまくり差しで優勝した。

スリットでコンマ09のトップスタートを決めた庄司が足を伸ばし、抵抗したイン西村拓也を冷静にまくり差して1Mを先取りした。西村も懸命に追走したが、後続を振り切り独走態勢。通算3度目の優勝を決めた。

「スタートは心臓と相談して(笑い)行きました。コンマ09はほぼ勘通りです。ここまでできるとは思いませんでした。事故点を気にしながらですが、今後も頑張ります」と終始笑顔だった。2着は道中、競り勝った古賀繁輝が入り、1番人気の西村は3着だった。
引用元:日刊スポーツ

石野貴之V確信?「文句のつけようがない」/福岡


優勝戦は石野貴之が機力を生かして一気に押し切る

<福岡ボート>◇4日目◇25日

石野貴之(36=大阪)が優勝戦1枠の座をつかんだ。

準優12Rはコンマ22と慎重なスタートだった上に、バックでは山本修一の差しが届いていた。それでも、伸びの違いで先行して後続を突き放した。

「エンジンはすごくいい。全部の足が良くて文句のつけようがない。今年に入って一番出ている」と笑顔を見せる。昨年の当地SGオールスター覇者が、今年2回目の優勝をつかむ。
引用元:日刊スポーツ

山田雄太、持ち味の速攻でポイントアップだ/多摩川

<多摩川ボート>◇2日目◇25日

山田雄太(36=静岡)が、2日目を2、1着として得点率5位にまで順位を上げてきた。

レース後は満面の笑みを見せ、調整がうまくいったのがうかがえる。

「2日目11Rが今節の中で一番良かった。特に行き足がいいですね。スタートがしやすい。伸びることはないけど、スリット手前までがいい」。1Mまでの伸びはスタート力でカバー。持ち味の速攻戦で3日目もポイントを積み重ねる。
引用元:日刊スポーツ

下出卓矢が優勝戦1枠「方向性はつかんでる」/尼崎


下出卓矢が優勝戦のポールポジションをつかんだ(撮影・北條直治)

<尼崎ボート>◇5日目◇25日

下出卓矢(31=福井)が準優12Rをインから押し切り、優勝戦のポールポジションをつかんだ。

「準優は出足が良くなかった。前半(5日目7R)の調整ならグリップ感が良かったので戻してみます。調整の方向性はつかんでいるし、スタートもわかっています」と、きっぱり。今年3回目、尼崎初Vを狙う。
引用元:日刊スポーツ

川崎智幸、まくり差し決め5万円超ビッグ配当/児島


初日連対発進に成功した川崎智幸(撮影・奈島宏樹)

<児島ボート:児島キングカップ>◇G1◇初日◇25日

地元の川崎智幸(51=岡山)が4R、5万円超のビッグ配当をたたき出した。コンマ13のスタートからまくり差しを決めた。後半10Rは2着となり、2連対発進に成功した。「レースできる足です。初日としては上出来ですね。ペラやります」とさらなる上積みを求めていた。
引用元:日刊スポーツ

松本庸平、優勝戦1枠ゲット 悲願の初優勝だ/桐生

<桐生ボート>◇3日目◇25日

松本庸平(34=三重)にデビュー初優勝の機会が訪れた。

5戦4勝2着1本とほぼ完璧な走りで優勝戦の1枠をゲット。「足は全部良くて節一です。レース足や成績を考えたら今までで1番いいかも」と話し、優勝の条件はそろった。「自分のポテンシャルは低いですが、優勝できる足」。集中力を切らさずに逃げて、悲願の初優勝をつかみ取る。
引用元:日刊スポーツ

佐々木康幸、連勝で準優10Rの1枠をゲット/大村

<大村ボート>◇3日目◇25日

佐々木康幸(45=静岡)が3日目連勝を飾り、準優10Rの1枠を手に入れた。舟足は「全体に中堅上位くらい。起こしが安定してきてスタートはしやすい」と上々の仕上がり。ここまでオール2連対と安定した走りも光る。逃げてベスト6入りをつかみ取る。
引用元:日刊スポーツ

グレートマザー日高逸子「足は良さそうです」/蒲郡


日高逸子が初日は1、3着と上々の滑り出し。気配の良さをアピールした

<蒲郡ボート:オールレディース>◇G3◇初日◇25日

日高逸子(56=福岡)が順調に滑り出した。

初日7Rをインから軽快に逃げ切ると、続くドリーム戦は手堅く3着に入り「ギアケースを洗浄したぐらいで、特に何もしていない。足は良さそうですね。ターンがしやすい。スタートも勘より届いている」と舟足に満足感を口にした。コンビを組む11号機は前節の優出機。そのパワーをしっかり引き出している。2日目の走りも楽しみだ。
引用元:日刊スポーツ

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