今日の無料予想(18.09.29)

【29日尼崎12R】本紙の見解

 絶好枠の地元・芝田を信頼する。手にした7号機は複勝率44・8%で選抜戦組では最も実績がある。下降線の時期もあったが前回の前沢丈史が優出〔4〕着するなど復調傾向で、前検の動きも悪くなかった。課題に挙げる足のバランスを整え貫禄のイン速攻を繰り出す。

前回8月戦は途中帰郷の稲田だが、速攻力はやはり上位。全速戦から芝田との地元ワンツーといくか。野沢は内寄り巧みに差して好位へ。(4)カドの片岡をはじめスピードあるダッシュ勢も展開ひとつで連を争う。
引用元:サンスポZBAT!

【29日平和島3R】上積み成功した福来のまくり差し

 《叶えてこその“夢”舟券!》初日6Rで狙った栗城匠は、カドからまくれず6着でハズれ。イン黒沢めぐみがコンマ06のトップスタートを決めて逃げ切ったので、フライング持ちの栗城には厳しい展開になりました。それでも後半10Rはインから逃げて勝利。動き自体は悪くないだけに、2日目以降も狙えそうです。

2日目はちょっと早いですが、3Rの福来剛でいきます。初日前半はカドから切り込んで2着。4着に敗れた後半の選抜も「ボートの返りが良かったし、回りアシは少し良くなっている」と上積みに成功しているようです。ここはカドからしっかりとスタートを決めて、鋭いまくり差しを繰り出すでしょう。3連単は(4)(1)、(4)(6)、(4)(5)から3着流し12点。
引用元:サンスポZBAT!

【29日平和島12R】本紙の見解

 《12R・記者選抜》初日3Rは6コースから3着に食い込んだ中谷。後半12Rでは鋭いまくり差しを決めて白星をゲットした。機勝率以上の気配を見せており、インから全速逃げを繰り出す。

大外から切り込む宮之原との〔1〕⇔〔6〕を中心に、差して進出を図る高田と、先攻めを狙う清水へ〔1〕〔2〕、〔1〕〔3〕を押さえたい。

【3連単】は〔1〕⇔〔6〕〔2〕、〔1〕⇔〔6〕〔3〕、〔1〕〔2〕⇔〔3〕。
引用元:サンスポZBAT!

【29日戸田1R】2日目“裏予想”

《これからボートの話をしよう。》

『スカパー!・JLC杯戸田ルーキーシリーズ第17戦』2日目(6日間開催、準優3レース制)

初日は選抜組5人が前半戦で白星を挙げて地力を示し、その選抜を3コースからのまくり差しで制した椎名豊が唯一連勝をマーク。佐藤翼、竹井貴史を加えた3人が2連対発進となった。

2日目の“裏予想”は少々早いが、1Rの地元・石田貴洋。「エンジンはいい。スタートが届きすぎるくらい」とパワーは十分なだけに、F持ちでもスリットを全速で通過できれば一発が期待できそうだ。3連単は(6)-(1)(5)=全で。
引用元:サンスポZBAT!

【29日戸田12R】本紙の見解

 《12R・記者選抜》連勝発進を飾った椎名のイン速攻を信頼する。初日は6Rで5コースから豪快なまくりを決めると、後半12Rではまくり差しで佐藤翼のイン戦を撃破。行きアシ、ターン回りともに良好だ。外の攻めを封じて逃げ切る。

握って追走する前田と、機力は侮れない竹田との〔1〕〔3〕、〔1〕〔2〕を本線に、展開を突く石丸の絡みで〔1〕〔6〕。

【3連単】は〔1〕〔3〕=〔2〕、〔1〕〔3〕=〔6〕。
引用元:サンスポZBAT!

【29日まるがめ12R】本紙の見解

 【12R】 初日連勝発進の石川が主役を張る。26号機は実績通りの好気配で、ピット離れもいい。一気の押し切りが有力だ。エース機を駆る谷津が(2)コースから差し構えるが、パワーは十分でも、乗り心地に課題が残る。それだけに対抗には平本のセンター自在戦を推す。出足系はしっかりしており、切れ味鋭いハンドルは突き抜けまで警戒が必要だ。佐々木はエンジンパワーが強力。(4)カドにも立てそうで、S次第では大駆けもあるか。近江の思い切った攻めも侮れない。
引用元:サンスポZBAT!

【29日児島10R】本紙の見解

 【準優10R】 好枠の利とパワフルさがある上野が中心。シリーズ最多の4勝をマークしており、スリット近辺の加速感はキラリと光るものがある。スタートも安定感があり、イン速攻で優出一番乗りだ。

対抗一番手には中沢を指名したい。上位級の出足、ターン回りを生かしてセンターから逆転の場面も。4日目はやや調整を外していた辻だが、修正してくれば一番差しから上位争いへ。カド戦の鶴本も侮れない。
引用元:サンスポZBAT!

【29日児島11R】本紙の見解

 【準優11R】 川崎は上野、白井と得点率で並んだが、1着数で白井を上回り3位で準優の絶好枠をゲットした。出足、ターン回りが強力でレース足は胸を張るレベル。地元の気合でインから盤石の逃げを打つ。

最大のライバルは賞金ランクでトップ争いを演じる白井。角度良く差しを決めてBS互角の攻防戦に持ち込む。こちらも地元の吉田はターン回りを武器にセンター強攻策で打開へ。実戦足がいい久田の一発警戒。
引用元:サンスポZBAT!

【29日児島12R】本紙の見解

山崎智也

【準優12R】 予選トップ通過を決めた山崎がインで仁王立ち。4日目は32着だったが、道中の見せ場はたっぷり。特に伸びは秀逸で迫力があった。鋭発一気にライバルの攻めを封じ優勝戦1号艇を手にする。

峰も調整手腕を駆使して戦闘力が日増しに向上してきた。切れ味鋭い出足を生かした俊敏差しで次位争いをリードする。坪井は昨転覆が痛手で割引き。主力両者の一角を崩すなら、地元の山本か須藤だろう。
引用元:サンスポZBAT!

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