【ニュースまとめ】児島で山崎が通算31回目のG1V

優勝候補の中村桃佳、病気で欠場し途中帰郷/住之江

<住之江ボート:ヴィーナスシリーズ>◇初日◇1日

シリーズの優勝候補だった中村桃佳(25=香川)が、急性感染症の疑いで初日出走予定だった6Rを欠場。そのまま途中帰郷の措置が取られた。

2日目に出場予定だった12Rダイヤモンドドリームは、渡辺優美が繰り上がり6枠で登場する。
引用元:日刊スポーツ

大神康司がドリーム戦まくって快勝/徳山

<徳山ボート>◇初日◇1日

大神康司(46=福岡)が12Rドリーム戦をまくって制した。3コースから豪快に握って先制し、そのまま押し切った。

前半8Rでも6枠ながら2着に食い込み、初日は2、1着の好発進。乗り心地に手応えをつかみ、このままリズムに乗りそうな雰囲気だ。
引用元:日刊スポーツ

立間充宏、仕上がりトップ級「手前しっかり」/芦屋

<芦屋ボート>◇4日目◇1日

台風の影響で1日順延、仕切り直しとなった4日目は、得点率上位につけていた鈴木勝博が6Rでフライングに散る事故はあったが、その他の上位陣はきっちりとポイントを上積みした。

立間充宏(43=岡山)は、4日目も2、1着にまとめてただ1人、オール2連対を続行。「出足系で手前がしっかりしている。回転の上がりが早くて行き足もいいです」と、トップ級の仕上がりに満足げだ。
引用元:日刊スポーツ

藤山雅弘、唯一の連勝発進「本体が良さそう」/福岡

<福岡ボート>◇初日◇1日

藤山雅弘(29=大阪)が唯一の連勝発進を決めた。

6Rで森智也との競り合いを制すると、11Rではコンマ08の踏み込んだスタートから押し切った。

「ターン回りが良くて、行き足も悪くなかった。本体が良さそう」。今節では明らかに機力上位組の1人だ。
引用元:日刊スポーツ

田村隆信、ドリーム押し切り地元Vへ順調発進/鳴門

<鳴門ボート:大渦大賞>◇G1◇初日◇1日

田村隆信(40=徳島)が順調に滑り出した。12Rのドリーム戦をインから冷静に押し切った。

「上位の雰囲気ではない。でも、安定板が外れると、いい感じになりそう」と34号機に一定の評価を下した。2日目以降は水面が落ち着く予報。調整面で地の利を発揮し、地元Vへ突き進む。
引用元:日刊スポーツ

山崎智也が31回目のG1V…エンジンに感謝/児島


山崎智也が逃げ切ってG1で31回目の優勝を飾った

<児島ボート:児島キングカップ>◇G1◇最終日◇1日

山崎智也(44=群馬)が今年2回目、G1通算31回目の優勝を決めた。

スタートはコンマ13と少し遅れたが、中沢和志(42=埼玉)の攻撃を封じると先マイに成功。バックでぐんぐん伸びて、逃げ切った。駆った11号機のパワーは絶大。「エンジンを信じて舟券を買った皆さん、おめでとうございます。もうエース機ですよ」と相棒に感謝した。
引用元:日刊スポーツ

G1児島キングカップは売り上げ目標に届かず/児島

<児島ボート:児島キングカップ>◇G1◇最終日◇1日

6日間の総売り上げは43億9077万7200円。目標の45億円に届かなかった。
引用元:日刊スポーツ

青木玄太「バッチリでした」道中の逆転で連勝/尼崎


青木玄太が予選2位で準優の1号艇をつかんだ(撮影・北條直治)

<尼崎ボート>◇2日目◇1日

青木玄太(31=滋賀)が2日目6、10Rともに道中の逆転劇で連勝した。エンジンの良さを引き出している。

「バッチリでした。スタートこそ日替わりですが、それなりに行けてます。ターン回りがいいですね。微調整で行けますよ」と満面の笑みだ。予選2位通過で準優11Rの1号艇にスタンバイ。一目散に逃げ飛ばし、優出切符をつかみ取る。
引用元:日刊スポーツ

佐藤翼、複勝率26%の凡機を巧みに仕上げた/戸田


4日目連勝で準優1枠を手に入れた佐藤翼(撮影・窪寺伸行)

<戸田ボート>◇4日目◇1日

地元の佐藤翼(30=埼玉)が、4日目に連勝を飾った。7Rは危なげなく逃げ、11Rは3コースから的確にまくり差した。

「立ち上がりをメインに調整して、そこは良かった。回りやすさ、操縦性は問題ない」。複勝率26・4%の平凡機を、地元らしく巧みに仕上げてきた。得点率も前日5位タイから3位へ押し上げ、準優12Rの1号艇をゲット。優出へ、いい流れを築いた。
引用元:日刊スポーツ

土屋智則2日目から4連勝…予選トップにらむ/丸亀

<丸亀ボート>◇3日目◇1日

土屋智則(33=群馬)が2日目から4連勝、6戦5勝で石川真二と並び得点率トップに立った。前半7Rは3コースからまくり差し、後半11Rはイン逃げ快勝だった。「威張れるような足ではないけど、回って一瞬の足がいいですね。だから戦えている」と納得顔だ。予選最後の4日目9Rは6枠。「前のレースを走る石川(真二)さんや平本(真之)君の着を見て、6コースか前付けにいくか考える」。首位通過をにらんで、一走入魂だ。
引用元:日刊スポーツ

大山千広が豪快ツケマイ! ドリーム制した/住之江


大山千広(18年9月30日撮影)

<住之江ボート:ヴィーナスシリーズ>◇初日◇1日

メイン12Rのレディスドリームは、大山千広(22=福岡)が豪快なツケマイで制した。

ペラはまだ調整段階ながら、雰囲気は悪くない。「スリット近辺やターン回りは良さそうな感じですね」。優出した前走の浜名湖ヤングダービーからの勢いは、止まりそうにない。2日目5、9Rも果敢な握りっぷりで魅了する。
引用元:日刊スポーツ

八十岡恵美が復帰後初勝利「ぴんと来ない」/住之江


八十岡恵美(18年9月30日撮影)

<住之江ボート:ヴィーナスシリーズ>◇初日◇1日

八十岡恵美(31=福井)が6Rで5コースからスタート一気のまくりを決めた。

前節の常滑で約2年3カ月ぶりの実戦復帰。2節目で復帰後初勝利を飾った。「スタートは少し様子を見たけど、スリットから伸びていきました。勝てて本当にうれしいけど、まだ、ぴんと来ないですね」。はにかみながらレースを振り返った。
引用元:日刊スポーツ

児島で山崎が通算31回目のG1V


児島ボート周年記念を優勝の山崎智也

G1「児島キングカップ開設66周年記念競走」の優勝戦が1日、児島ボートの12Rで行われ、1号艇の山崎智也(44)=群馬支部=が逃げ切り、G1通算31回目となるVをかざった。

枠なり3対3の隊形で行われたレース。1コースから仕掛けた山崎は、スリットで遅れをとり1Mもターンがややふくれた。それでもシリーズ一番のエンジンパワーで差してきた艇をすべて振り切り、そのまま独走体勢を築くと先頭でゴール。優勝賞金900万円を勝ち取った。

16年4月の桐生ダイヤモンドカップ以来、約2年半ぶりのG1制覇となった山崎は「モーターさまさま。モーターだけで勝てることを確信しました(笑い)」とおどけ、「最近は1号艇で優勝戦に乗ることが少ないので、楽しもうと思ってました。児島は大好きな場です。選手じゃなくてモーターを信じてくれた皆様、ありがとうございました(笑い)」と、独特の表現で感謝の言葉を口にした。

2着には道中で逆転した5号艇の山本寛久、3着は2号艇の川崎智幸と、それぞれ地元勢が続く結果となった。
引用元:スポーツ報知

【三国】ミサイル緊急警報(Jアラート)発信時のレース中止について

昨今の北朝鮮関連情勢から、Jアラートによるミサイル緊急警報が発信された場合には、人命を最優先とし、レース・舟券の発売・払戻しを中止する場合があります。
お客さまにおかれましては、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
引用元:ボートレース三国 Official Site

【琵琶湖】凍結防止用温水パイプの装着について

ボートレースびわこでは、10月13日(東スポグループプレゼンツ ヘビー級王決定戦 第1日目)から、
モーターに凍結防止温水パイプを装着します。
引用元:ボートレースびわこ Official Site

【住之江】「日本財団会長旗争奪 2018モーターボートレディスカップ」事前欠場・欠場のお知らせ

「日本財団会長旗争奪 2018モーターボートレディスカップ」において以下の選手が欠場となりました。

【欠場】
4823 中村 桃佳 選手(A1・香川)

「日本財団会長旗争奪 2018モーターボートレディスカップ」において以下の選手が事前欠場となりました。

【事前欠場】
4726 島田 なぎさ 選手(B1・埼玉)
引用元:ボートレース住之江 Official Site

【宮島】「第3回ポカリスエットカップ」優勝は 前本 泰和 選手でした。

 前本 選手は7戦4勝オール2着以内・予選トップの好成績で、優勝戦は 逃げ を決め、
前節・児島 に続き連続優勝!宮島では19回目、今年5回目、
SG1回・GⅠ5回を含む通算107回目の優勝を飾りました。前本 選手、本当におめでとうございました。
ファンの皆様、一節間ご愛顧、誠にありがとうございました。
次節もボートレース宮島をよろしくお願いいたします。
【宮島次節開催】
2018年10月7日(日)~10月10日(水)
「道新スポーツ杯」
【初 日12R モンタドリーム 出場予定レーサー】
① 谷村 一哉 ② 天野 晶夫 ③ 一瀬  明
④ 星野 太郎 ⑤ 別府 昌樹 ⑥ 山本 寛久

引用元:ボートレース宮島

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